Strong Foundation
他団体の資格をお持ちの方へ
これまでの学びを活かし、
次のステージへ。
他団体の資格をお持ちの方へ
取得済みのマット資格やリフォーマー資格をベースに、スムーズにステップアップすることが可能です。 これまで積み重ねてきた学びを活かしながら、 国際的な教育基準に基づくbalanced bodyの体系的なプログラムで、 指導の質と専門性を一段と高めていきます。
Reasons to Choose Us
バランスドボディが
他団体ピラティス資格保有者に
選ばれる理由
-
Point 1
ニュートラルな団体だから
どの団体の出身者でも
受講しやすいバランスドボディは、団体の特色に偏らない中間ポジションに立つスクールです。 他団体で学習をスタートした方でも、リフォーマーやキャデラック、バレル、チェアなどの「マシンピラティス」の受講も、スムーズにスタートできます。
-
Point 2
他団体の方でも
バランスドボディの
スペシャリストへ他団体で学習をスタートした方でも、国際的な資格であるバランスドボディのピラティスインストラクターのスペシャリストを目指せるよう、体制 (ブリッジプログラム) を整えています。
-
Point 3
受講前から相談できる
安心のサポート体制ブリッジプログラムの事前審査やコース選定は、スタッフが丁寧にサポート。受講前に疑問や不安を解消できる説明会や、メール等での相談体制を整えています。「一人ひとりの状況に応じた最適なプラン」をご提案します。
Type 1
他団体のマット資格取得済み
▼
リフォーマー資格を目指す方-
他団体でマットピラティス資格を取得された方は、 その知識と指導経験を活かしながら、リフォーマー指導へとステップアップすることが可能です。 balanced bodyのリフォーマーコースでは、 エクササイズの習得だけでなく、ムーブメントプリンシプルに基づいた「動きの理解」を深め、 より安全で効果的な指導力を身につけます。 これまで培ってきたマットピラティスの土台があるからこそ、 リフォーマーの可能性を最大限に広げることができます。
-
マット資格取得済
▶︎ ▼ リフォーマー資格を目指す必須
クラス- ムーブメントプリンシプル
- リフォーマー 1
- リフォーマー 2
- リフォーマー 3
- 3D解剖
受講の
流れ-
ブリッジプログラム対象外
※ 米国への申請不要で、コース申込後すぐにご受講いただけます
- ムーブメントプリンシプルからスタート
- 必須クラスの受講
- ※ 3D解剖は認定試験までの期間中、
お好きなタイミングで受講可
- リクワイアメント ( 課題 )
- 認定試験
リフォーマー
認定資格取得
Type 2
他団体のマット資格取得済み
▼
コンプリヘンシブ資格を目指す方-
すでにマットピラティス資格をお持ちの方は、 これまで積み重ねてきた知識と指導経験を土台に、 指導の幅をさらに広げていくことが可能です。 コンプリヘンシブ資格では、 リフォーマーに加え、キャデラック、チェア、バレルなど 各マシンの特性と役割を体系的に学びます。 クライアントの状態や目的に合わせて、 最適なピラティスマシンやエクササイズを選択できる力を養っていきます。 経験を活かしながら、 より深く、より多角的に動きを理解したい方におすすめです。
-
マット資格取得済
▶︎ ▼ コンプリヘンシブ資格を目指す必須
クラス- ムーブメントプリンシプル
- マット3
- リフォーマー 1
- リフォーマー 2
- リフォーマー 3
- ・アパラタス 1
- ・アパラタス 2
- ・アパラタス 3
- OR
- ・トラピーズ テーブル
( キャデラック ) - ・チェア
- ・バレル
- 3D解剖
- ※ 別途マット1,2のテキスト購入が必要です
受講の
流れ① BASI・STOTT・PEAK・
Polestarの
マット認定資格を
お持ちの方- ブリッジプログラム申請
-
コンプリヘンシブ認定試験の受験までにブリッジプログラム申請を完了してください
( 承認まで約2〜3か月かかるため、早めの申請を推奨 )
- ムーブメントプリンシプルからスタート
- ブリッジプログラム申請前や審査結果待ちの間に受講を開始することが可能
- ・リフォーマー 1・2・3
- ・3D解剖
- ※ 3D解剖は認定試験までの期間中、
お好きなタイミングで受講可
- リクワイアメント ( 課題 )
- 認定試験
リフォーマー
認定資格取得- ・マット 3
- ・アパラタス 1・2・3
- or
- ・トラピーズ テーブル ( キャデラック )・チェア・バレル
- ※ リフォーマー認定試験の合格前でも、アパラタス・トラピーズ テーブル ( キャデラック )・チェア・バレルの受講スタート可
- リクワイアメント ( 課題 )
- 認定試験
コンプリヘンシブ
認定資格取得
② 上記以外の団体の
マット認定資格をお持ちの方- ブリッジプログラム申請
-
balanced body米国本部の承諾証確認後、受講が必要なクラスをご案内します
( 承認まで約2〜3か月かかるため、早めの申請を推奨 )
- ムーブメントプリンシプルからスタート
- ブリッジプログラム申請前や審査結果待ちの間に受講を開始することが可能
- ・リフォーマー 1・2・3
- ・balanced body米国本部から指定されたクラス
- ・3D解剖
- ※ 3D解剖は認定試験までの期間中、
お好きなタイミングで受講可
- リクワイアメント ( 課題 )
- 認定試験
リフォーマー
認定資格取得- ・マット 3
- ・アパラタス 1・2・3
- or
- ・トラピーズ テーブル ( キャデラック )・チェア・バレル
- ※ リフォーマー認定試験の合格前でも、アパラタス・トラピーズ テーブル ( キャデラック )・チェア・バレルの受講スタート可
コンプリヘンシブ
認定資格取得- リクワイアメント ( 課題 )
- 認定試験
コンプリヘンシブ
認定資格取得
Type 3
他団体のリフォーマー資格取得済み
▼
アパラタス・トラピーズテーブル・チェア・バレルを学びたい方-
認定資格の取得を目的としない場合でも、 3つの必須クラスを修了することで、 ご希望のピラティスマシンクラスを自由に受講いただけます。
-
リフォーマー資格取得済
▶︎ ▼ アパラタス・トラピーズテーブル・チェア
・バレルを学びたい方必須
クラス- ムーブメントプリンシプル
- マット1
- リフォーマー 1
受講の
流れ-
ブリッジプログラム対象外
※ 米国への申請不要で、コース申込後すぐにご受講いただけます
- ムーブメントプリンシプルからスタート
- 必須クラスの受講
- トラピーズテーブル ( キャデラック )・チェア・バレル
もしくはアパラタス 1・2・3から受講希望のクラスを受講
各種修了証
Type 4
リフォーマー資格取得済
▼
コンプリヘンシブ資格を目指す-
すでにリフォーマー資格をお持ちの方は、 保有資格と経験を活かしながら、指導領域をさらに広げることができます。 コンプリヘンシブ資格では、 複数のマシンを横断的に学び、 クライアントの課題や目標に応じた指導構成力を高めていきます。 クライアント一人ひとりに対して「選択できる幅」と「構築できる視点」を育てる学びを深めることができます。
-
リフォーマー資格取得済
▶︎ ▼ コンプリヘンシブ資格を目指す必須
クラス- balanced body米国本部の承諾証確認後、受講が必要なクラスをご案内します
受講の
流れ- ブリッジプログラム申請
-
balanced body米国本部の承諾証確認後、受講が必要なクラスをご案内します
( 承認まで約2〜3か月かかるため、早めの申請を推奨 )
- balanced body米国本部から指定されたクラスの受講
- リクワイアメント ( 課題 )
- 認定試験
コンプリヘンシブ
認定資格取得
Type 5
他団体のコンプリヘンシブ資格取得済み
▼
バランスドボディで学び直してスペシャリストを目指そう!
-
コンプリヘンシブ資格取得済
▶︎ ▼ バランスドボディで学び直して
スペシャリストを目指そう!必須
クラス- balanced body米国本部の承諾証確認後、受講が必要なクラスをご案内します
( 受講クラスは個人の経歴や資格によって異なります )
受講の
流れ- ブリッジプログラム申請
-
balanced body米国本部の承諾証確認後、受講が必要なクラスをご案内します
( 承認まで約2〜3か月かかるため、早めの申請を推奨 )
- balanced body米国本部から指定されたクラスの受講
各種修了証 - balanced body米国本部の承諾証確認後、受講が必要なクラスをご案内します
Flow
米国balanced body®へ
ブリッジプログラム申請について
- 内容
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他団体でピラティス資格を取得した方が、その資格を活かしてバランスドボディでコンプリヘンシブ資格取得を目指すことができるプログラムです。
Flow
ブリッジプログラム申請の流れ
-
Step
01 -
Step
02申請のお申し込み
申請方法は2種類あります。どちらかお好きな方をお選びください。
-
Step
03審査結果のご報告
-
Step
04試験
正式にブリッジプログラムのお申し込みをご希望の方は、手数料の支払い完了後、試験を受けることができます。
【手数料】
バランスドボディ米国本部に申請した場合:$160
バランスドボディJAPANに代理申請した場合:30,000円 (税別)
- 料金
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お得なセット料金をご用意しています。
料金一覧はこちら
卒業生インタビュー
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経験者だからこそ選んだ
balanced bodyパーソナルとグループ、両方の現場で使えるバリエーションの豊富さと、「学びの質」がbalanced bodyを選んだ決め手でした。 「他団体は少し敷居が高く感じていましたが、balanced bodyは場所やスケジュールの面でも無理なく通えました」
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ヨガインストラクターが選んだ
新たな学び現場で即戦力になる引き出しが増えました。 「ピラティスは、ヨガにない視点をくれる。逆にヨガが教えてくれる心の安定や呼吸の深さも、ピラティスをより良くする。“どちらか”ではなく、“どちらも”でいいんです。」
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年齢を重ねた今、
ピラティスで新しいステージへ養成コースは若い人が多くて、最初は“自分みたいな年齢でも大丈夫かな?”って不安もありました。でも、講師の方も受講生の皆さんもとても温かくて、学ぶことがすごく楽しくて。あっという間でしたね。

