balanced body® Tochigi Area
栃木エリアのピラティス資格
養成スクール スタジオ一覧
栃木エリアのバランスドボディ
ピラティス養成スクール 開催スタジオ
バランスドボディピラティスインストラクター養成スクール 栃木エリアでは、栃木県足利市の閑静な落ち着いたエリアにスタジオをご用意しています。 ピラティスマシン製造トップシェアを誇るバランスドボディのピラティスマシンを取り揃え、学びに最適な環境を整えています。
【ピラティススタジオ全国 約150スタジオ展開】
zen place のスタジオを会場として使用!
設備や利便性が抜群です。
-
栃木
zen place academy 栃木
( balanced body 栃木スタジオ )北関東唯一!栃木エリアのバランスドボディ養成スクールの認定ホストスタジオとして、ピラティスインストラクター養成コースを開催!
- 所在地 :
- 〒326-0804
栃木県足利市雪輪町2484 - 最寄駅 :
- 東武伊勢崎線 足利市駅 徒歩11分
JR両毛線 足利駅 徒歩14分
-
-
Point 1
北関東唯一のBalanced Body®
認定ホストスタジオ -
Point 2
指導経験豊富な
認定インストラクターによるクラス -
Point 3
初心者から指導者まで
対応できる環境
-
-
オンライン
オンライン開催
時間や場所を選ばず学習できる!一人でも不安にならない、充実のプログラムで、通学と同等の内容を学ぶことができます。
- 受講方法 :
- 申し込み完了後にメールでお送りするZoomリンクにアクセス!
- ご用意
いただくもの : -
【ムーブメント プリンシプル】
① ピラティスマット 厚さ1.5cm以上
② フォームローラー
③ セラバンド 250cm前後
④ ピンキーボール、もしくはテニスボール
※ 代替品でもOK、プロップスのメーカーは問いません【マット 1】
① ピラティスマット 厚さ1.5cm以上
【マット 2】
① ピラティスマット 厚さ1.5cm以上
【マット 3】
① ピラティスマット 厚さ1.5cm以上 ② マジックサークル
③ フォームローラー
④ セラバンド 250cm前後
⑤ TOGUボール、もしくはソフトギムニクボール25-30cm前後のもの
⑥ ピンキーボール、もしくはテニスボール
※ 代替品でもOK、プロップスのメーカーは問いません
参考: Balancedbody社のMat3プロップスセット Mat3 Bundle - オンライン
専用会員 : - ご自宅から本格的なピラティスレッスンが受講できます。オンラインフリー会員ならカウンセリングつき。
-
-
Point 1
スタジオ受講と同等の内容を
受講できる -
Point 2
時間と場所にとらわれず
ライフスタイルに合わせて受講 -
Point 3
誰でも参加できるzoom開催
-
Educators
エデュケーター(資格養成スクール講師)
資格養成スクールの講師であるエデュケーターは、経験豊富なピラティス指導のプロフェッショナルが担当しています。
※ アルファベット順
-
-
-
-
-
-
-
Mami田内 麻美
ピラティスエデュケーター
-
-
-
-
-
Tomomi伊藤 友美
ピラティスエデュケーター
コアアラインインストラクター -
-
Active Community
卒業生インタビュー
卒業生インタビュー一覧へ-
会社員から
インストラクターへBalanced Bodyを選んでよかったことは、全国の仲間、先輩後輩とつながり切磋琢磨できることです。スタジオを越えて仲間ができたのも大きな財産。クライアント一人ひとりと向き合える時間に尊さを感じ「この仕事を一本でやっていこう」と決心できました。
-
子育てもピラティスも両立!オンラインで
一歩ずつ小学生(低学年)の子どもがいるため、将来的には自宅での指導も視野に入れています。家庭と両立しながら、自分のペースで学びを深められる環境に感謝しています。
-
年齢を重ねた今、
ピラティスで新しいステージへ養成コースは若い人が多くて、最初は“自分みたいな年齢でも大丈夫かな?”って不安もありました。でも、講師の方も受講生の皆さんもとても温かくて、学ぶことがすごく楽しくて。あっという間でしたね。
-
理学療法士から
ピラティスインストラクターへキャリアチェンジ体験レッスンで得た身体がかわる感覚がその後の学びに繋がった!自分自身が身体を変える事を通して、今まで患者さんに実施していたことの質も変わります。伝え方の幅も広がります。
-
ヨガインストラクターが
選んだ新たな学び現場で即戦力になる引き出しが増えました。 「ピラティスは、ヨガにない視点をくれる。逆にヨガが教えてくれる心の安定や呼吸の深さも、ピラティスをより良くする。“どちらか”ではなく、“どちらも”でいいんです。」



